みやぎ会津会
みやぎと会津 このページでは、
みやぎと会津の関わりについて紹介しています
  
トップ プロフィール これまでの活動一覧 会津17市町村 これまでの講演

 宮城県への進学/就職者数  会津地方の高校を卒業し、宮城県に進学/就職した新卒者数を調査したものです。
みやぎ会津会が発足した平成20年からのデータを掲載しています。
2015/6/26 up
  会津〜宮城間の交通  会津と宮城を結ぶ交通について、現状とこれまでの歴史について紹介しています。
2014/12/4 up
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電力からみた会津と宮城のつながり
 会津は阿賀野川流域にすっぽり入り、日本で有数の水力発電地帯です。
 ここで発電された電力は、東京、新潟方面のほか宮城に送られ、会津は宮城県の重要なエネルギー源になっています。
 会津における水力発電の略史と、会津・仙台間を結ぶ送電線路の変遷について紹介しています。
2017/2/1 up
 仙台における会津人二人の墓  仙台には、幕末会津に生まれ仙台に墓所を定めた著名な会津藩士お二人の墓所があります。(以下、敬称略)

一人は、飯盛山で自刃するも蘇生し、逓信省技師として日本の電気通信の発展に貢献した白虎隊士飯沼貞吉(後に「貞雄」と改名)で、
墓は北山・輪王寺にあります。

もう一人は、七十七銀行設立に係わって第2代、第4代頭取を務め、政府から鶴ヶ城の払い下げ資金を(会津)松平家に寄贈した遠藤敬止で、墓は新坂町・充國寺にあります。

今回(2015年11月4日)は、お二人のうち飯沼貞雄の略史と墓所を紹介しています。
2015/11/4 up